« Solaris 設定関連 | メイン | Creative Commons on MS Office »

産業用バーチャルリアリティ展

産業用バーチャルリアリティ展開催 - 虚実が入り混じるビジュアル世界。今年の出展社数は106社。解像度 2,048×1,080ピクセルを1台のプロジェクタで実現した「Spark Wall」(High Definition VR, 偏光メガネを使って立体視)。

日本バーチャルリアリティ学会 (電気通信大学 チーム草もち) による、モノの心を聴ける「聴心器」デバイス (サンプリングした音を心拍音のように再生)。松下電工による、LED の反射光到着時間から画素ごとの距離を計測可能な距離画像センサを使った MR デモ。 距離画像センサーは応用範囲広そう。。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.ht.sfc.keio.ac.jp/~masato/mt/mt-tb.cgi/2530

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)