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uPlateaの主な特徴

■ユビキタスネットワーク技術の実利用を念頭に置いた空間デザイン

目に見えるコンピュータ、センサ、ネットワークを極力軽減
目に見えないコンピュータ、センサ、ネットワークも将来的には最少化
既存の機器との連携だけでなく、生活空間や家具との調和を考慮

■複数の異なった空間を模擬したレイアウト

現状は、ミーティング空間、公共空間、リビング空間を模擬
ネットワーク構成も空間ごとに分離(サービスローミング、遠隔操作の実験等を実施予定)

■レイアウトを自由に変更可能な構造

組み立て、分解が比較的容易な建築構造を利用
研究課題に対応してレイアウトを変更予定

■他の実証実験拠点との連携実験を予定

東京大学(秋葉原)・九州工業大学(北九州)
高速ネットワークによる接続(JGN2)

デザイン段階イメージ

メディア情報

BS朝日 be on TVにてuPlateaが紹介されます

関連展示情報

CEATEC2006(2006/10/3-10/7)にてユビキタスコンピューティングのデモンストレーションを行ないました。
ASCII24様にてデモの一つであるClickCatalogを取り上げて頂きました。

■ロボット連携システム実験場としてuPlateaが利用されました。

雑誌掲載情報

■月刊ASCII 2006年5月号

■日経コンピュータ

■新建築 2006年2月号, 先端技術探検団がゆく

■AXIS vol.118, 特集:アドバンスモデルが語る未来のビジョン

■男の部屋 2005年12月号

■日刊工業新聞 2006年2月27日 ユビキタスの世界を体験

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